御社のWebサイト
という「家」

本当の持ち主は

誰ですか?

不安の正体

“止まる理由”は、技術より「管理情報」です。

住所(ドメイン)や土地(サーバー)の契約名義、データの予備(バックアップ)の所在が不明だと、
サイトは「開かずの間」になります。

昔は合理的だった運用が、いまはBCP(事業継続)の弱点になることがあります。

安心度チェック

あなたのサイトの安心度をチェックします

□ はい / □ いいえ で、貴社のご状況を確認してください。

ドメインの契約が、自社名義になっていますか?

□ はい / □ いいえ

サーバーの契約が、自社名義になっていますか?

□ はい / □ いいえ

管理者ID・パスワードを、社内で把握していますか?

□ はい / □ いいえ

バックアップを自社で取り出せる場所に保管していますか?

□ はい / □ いいえ

緊急時に誰が何をするか(連絡先・手順)が決まっていますか?

□ はい / □ いいえ

『いいえ』が3つ以上 → 要注意

もし「いいえ」が3つ以上の場合は・・・

復旧や引き継ぎが難しくなる可能性があります。

4つの重要な貴社の資産

1.住所と家
(ドメインと

サーバー)

制作会社の名義になっていませんか?契約が自社名義でないと、移管やリニューアルが難しくなりやすいです。

 2.鍵(ID
3.保険
(バックアップ

鍵と保険は「自社で取り出せる場所」に保管することが大切です。

4.引き継ぎ
メモ
(管理情報)

緊急連絡先とログイン情報を、1枚に整理。復旧への最短ルートを作ります。

私たちが提供する支援

制作会社から、DX伴走へ。
ウェブサイトの資産価値を守ります。

「作って終わり」ではなく、更新・引き継ぎ・改善が回る状態へ

ご相談から整備までの3ステップ

STEP
現状確認「URLで名義チェック(有償)」
STEP
整理・整備(有償/1〜2週間)

引継ぎメモ/権限/バックアップを、契約・NDA・権限確認のうえで段階的に整えます。
※ログインが必要な作業は、権限が揃い次第進めます。

STEP
運用サポートの見守りプランへ

内製化または保守管理で、社内で回る更新・保守体制を作ります。
※サーバー/ドメインは原則「お客様名義」で整えます。

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見守りプラン ウェブサイトを、日常から一緒に守る運用サポートです。 毎週のバックアップをお客様との共有エリアにお届けし、あわせて「どこに何があるか」「契約名義は自社か」とい...

サービス

 ウェブサイトの内製化
更新を自分たちの仕事に戻し、手順と権限を整備
実務特化型生成AI研修
現場の文章・手順を、成果物として作ります。
 DX認定支援
現状整理から申請・運用まで、実務で進めます。

事例

「更新が止まらない状態」に整え、業務として回るように。

ウェブサイト内製化

更新が“自分たちの仕事”に

  • 自社で更新できるようになり、外注待ちがなくなりました。
  • 管理が見える化され、ブラックボックス状態を解消できました。
  • “自社の資産として育てる”感覚が持てるようになりました。

生成AI研修

個人技から“会社の仕組み”へ

  • 実務に直結する使い方が分かり、すぐに業務に落とし込めました。
  • リスクや注意点も整理でき、安心して運用方針を決められました。
  • 個人任せにせず、会社として回す運用(ルール・手順)が作れました。

DX認定支援

やることが見えて迷わない

  • 煩雑に感じていた手続きが整理され、スムーズに申請できました。
  • 今年度やるべきことが明確になり、計画的に進められました。
  • “認定のため”ではなく、業務改善につながる形に落とし込めました。

ウェブサイトは大切な資産です。
将来も自分たちの手でコントロールできる状態を目指し
組織を強くするお手伝いをいたします。

DX認定取得企業 トラストラボ株式会社
代表取締役 河合里美(ITコーディネータ)

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